【ARENA37℃(音楽専科社) 11/10発売 ¥930(税込)】
最近気づいたことが…あんちんのBlogの壁紙(飛たち)、会社のPCで見るとページを下の方へスライドしていくと一緒に動いてる……?
自宅のPCではメインページ(本文が載ってる部分ね)だけが動いて、飛たちは動かないんだけど……?
しかも、PCの環境設定によっては飛たちの貼り付いてる部分が違うみたいで…???
まぁ…その辺はご愛敬ということで…(^^;)>
さてさて、今月発売したARENA37℃読みましたかぁ〜
飛輪海(カラー2P)載ってますね〜♪
「我有我的Young」(日本語版)をレコーディングした時のインタビューで、
友人の「輝いてた
」という知らせで、本屋へGO
しましたよ〜♪(Mネェさん教えてくれておりがとう
)
なので、今回もちょこっとだけ紹介!!知りたくない方はスル〜してくださぁ〜い<(_ _)>
カラー2Pですが、バランスとしては照片1P、文章1Pってかんじです。
照片はレコーディング中のものばかりで、これまた未公開のものなんじゃないかと…
(今回は写真はUPしませんので、ご想像にお任せします≧m≦♪)
で、内容はというと…
“今度は僕たちが会いに行く番です!!”そして…たくさんの人に知ってもらいたい。
―まもなく日本語に挑戦した「僕らのシーズン」を含むアルバム『飛輪海〜日本限定盤〜』がリリースされますね。台湾で昨年発売されたアルバム曲がメインになりますが、制作時を改めて振り返ってもらいたいと思います。「僕らのシーズン」の原曲「我有我的Young」を最初に聴いたときの印象は?
ウーズン「第一印象は、すごくパワフルな曲だなぁって思いました。とにかく力強い!」
ア〜ロン「そして、ロックっぽくて、青春って感じ。TANKが書いた曲だし、パワーがあるよね」
ジロ〜「僕も、初めて聴いた時から、すごく勢いのある曲だなぁと思いました。編曲も、メロディラインもすごくカッコよくて、デモテープを聴いた時点でハマりました(笑)」
ケルビン「僕らにとってすごく意義のある1曲なんです。ソロの部分では各々の感情を聴かせられるし、4人で一緒に歌うところはすごくパワーがあるし…」
ウーズン「ソロの歌詞は僕たち一人一人の自己紹介のような感じになっているので、飛輪海を知らない人たちにも聴いてほしいですね」
ケルビン「この曲って、聴いても歌っても、デビュー当時のいろんなことを思い出すよね」
ジロ〜「そうだね。デビュー当時、宣伝のたびに歌ってたから、僕たちにとって運命共同体ソングって感じだよね」
―最後に―自分たちのここを注目して欲しい!という点を聞かせてください。
ア〜ロン「フレンドリーなところかな。普通、アイドルってお高くとまってるイメージかもしれないけど、僕たちは自然体!誰に対しても普通に接することが出来ると思うので、そういう自然体な面を見て欲しいと思います!」
ケルビン「4人で一緒に行くのは初めてだから、すごく興奮してます。日本には以前遊びに行ったことがあるけど、芸能人として行くのは初めて。とにかく、みんなには僕たちのことを知ってほしい。たくさん交流したいですね!」
ジロ〜「みんなが知ってるジローはドラマの『イタズラなkiss』のイメージが強いかもしれないけど、歌手としてのジローに注目してください」
ウーズン「今回は純粋に日本の皆さんに飛輪海の自己紹介をしたいと思ってます。たくさんの反応を期待してるわけではありません。重要なのはもっと知ってもらうこと。そしてすでに僕たちを知ってくれてるファンの皆さんに会いたいということ。日本のファンの皆さんはよく台湾に来て、僕たちに会いに来てくれるので、今度は僕たちが会いに行く番です!楽しみにしてください!!」
こ〜んな内容を知ってしまったら、ますます来日が楽しみですね!!
他にもありましたが、気になる方は買ってくださいね〜☆(毎度ながら決してまわし者じゃありませんので…
)
あさってには、いよいよ写真集の発売ですよ〜♪
楽しみで心臓がドキドキ☆してまぁ〜す!!(≧∇≦)ノ彡☆



